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2017.08.17

松山英樹、メジャー制覇に迫った全米プロ。

松山英樹、メジャー制覇に迫った全米プロ。

8月10日~13日に開催された「全米プロゴルフ選手権」の最終日、松山英樹プロは一時トップに立つなどメジャー制覇に迫りながらも、後半にスコアを落とし、3打差の5位タイで終えました。悔しい結果となりましたが、この経験が松山プロをさらに強く、逞しく成長させてくれるはずです!これからも応援のほど、よろしくお願いいたします!

【松山英樹プロ 着用ウェア】

1日目
半袖シャツ : SRM1597S ※松山英樹プロ限定カラー
パンツ : SRM5017S BLK(ブラック)

2日目
半袖シャツ : SRM1597S LGN(ラピスグリーン)
パンツ : SRM5017S WHT(ホワイト)

3日目
半袖シャツ : SRM1597S SLP (サルファー)
パンツ : SRM5017S ※松山英樹プロ限定カラー

最終日
半袖シャツ : SRM1597S WHT(ホワイト)
パンツ : SRM5017S ※松山英樹プロ限定カラー

※すべて2017年春夏コレクション

松山英樹プロ 着用ウェア

2017.08.10

松山英樹、米ツアー5勝目!

松山英樹、米ツアー5勝目!

8月3日~6日までオハイオ州のファイヤーストーンCC(サウス)で開催された世界選手権シリーズ「WGCブリヂストン招待」において松山英樹プロが優勝しました。首位に2打差の4位でスタートした最終日、1イーグル、7バーディの「61」をマークし、逆転!自身が持つ米ツアー日本人最多勝利数を更新する5勝目を挙げました。

最終成績:-16(69, 67, 67, 61)

2017.02.10

松山英樹プロ、連覇達成。日本人最多の米ツアー4勝目。

松山英樹プロ、連覇達成。日本人最多の米ツアー4勝目。

2月2日~5日にTPCスコッツデール(アリゾナ州)で開催された米国男子ツアー「ウェイストマネジメント フェニックスオープン」において、松山英樹プロが優勝しました。首位と4打差の3位タイで迎えた最終日、スコアを5つ伸ばしてプレーオフへ進むと4ホール目17番で勝負を決めるバーディ。日本人最多となるPGAツアー4勝目を大会連覇で飾りました。

最終成績:-17(65, 68, 68, 66)

2016.12.08

松山英樹プロ、5戦4勝。

松山英樹プロ、5戦4勝。

12月1日~4日に開催されたタイガー・ウッズ主催の「ヒーローワールドチャレンジ(バハマ・アルバニーゴルフクラブ)」において、松山英樹プロが優勝しました。ツアー外競技でありながら世界ランク上位者が揃うこの大会を制し、直近5試合で4勝。圧倒的な強さでこの1年を締めくくり、来年、さらなる活躍が期待されます。

最終成績:-18(65, 67, 65, 73)

2016.11.18

松山英樹プロ、完全優勝!三井住友VISA太平洋マスターズ

松山英樹プロ、完全優勝!三井住友VISA太平洋マスターズ

国内男子ツアーの「三井住友VISA太平洋マスターズ(静岡県 太平洋クラブ 御殿場コース 11月10日~13日)」に松山英樹プロが出場し、初日から首位を守り切る完全優勝を果たしました。後続の追随を許さない圧巻のゴルフで、大会レコードを更新する23アンダーをマーク。アマチュア時代の2011年に続く大会2勝目、国内ツアー通算8勝目を飾りました。

最終成績:-23(65, 66, 65, 69)

2016.11.02

松山英樹プロ、世界ゴルフ選手権アジア人初制覇!

松山英樹プロ、世界ゴルフ選手権アジア人初制覇!

世界ゴルフ選手権シリーズで米、欧州ツアーも兼ねる「WGC-HSBCチャンピオンズ」が10月27日から31日までシーシャン・インターナショナル・ゴルフ・クラブ(中国)で開催され、松山英樹プロが優勝しました。2位に7打差を付ける圧巻のゴルフを展開!アジア人初となる同選手権制覇で、米ツアー3勝目を飾りました!

最終成績:-23(66, 65, 68, 66)

2016.10.20

松山英樹プロ、国内メジャー初制覇!

松山英樹プロ、国内メジャー初制覇!

米ツアーを主戦場とする松山英樹プロが、国内男子メジャー第3戦「日本オープンゴルフ選手権(埼玉県 狭山ゴルフ・クラブ 10月13日~16日 )」に出場し、優勝を果たしました。国内メジャー大会では初の勝利で、日本ツアー通算7勝目、日米通算9勝目を挙げました!

最終成績:-5(71, 70, 65, 69)

2016.06.08

塚田陽亮プロ、初優勝!

塚田陽亮プロ、初優勝!

6月2日~5日に開催された国内男子メジャーの日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップShishido Hills(茨城県・宍戸ヒルズカントリークラブ)において、塚田陽亮プロが優勝しました。最終日にベストスコア「66」をマークし、4打差を逆転!待望のツアー初勝利を国内メジャータイトルで飾りました。

最終成績:-2(73, 74, 69, 66)

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